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アロマオイル・精油の種類と効能一覧

アロマオイル効能一覧を五十音順と香り別で分類しています。お探しのエッセンシャルオイル名から簡単にアロマオイルの効能や 特徴の詳細ページへ移動できます。

アロマオイル180種類を植物写真、原産地、主要成分、ブレンドに相性のよいアロマオイルなどをわかりやすくご紹介して います。

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上記のほかアロマオイル(エッセンシャルオイル・精油)には、まだまだ多くの種類があります。コパイバ・バルサム、ス マック、ナグチャンパ、、ポモゥウッド、マソイア、マウハ、ミルフォイル、ムフフ、メイチャン、リカン、レモン・アイアンバーク、ジア、スガンダ・コキラ など。 あまりアロマテラピーでは一般使用されていないものは、ここではご紹介しておりません。 精油の中には毒性のあるものもあり、薬品開発の材料として研究機関に利用されているものが数多くあります。

アロマオイル(精油)全般の注意
アロマオイルは成分が濃縮されており、原液を素肌に利用、飲用、 食用はできません。文中の食用例はあくまで生やドライの植物を利用したものです。スキンケア例はキャリアオイル等を主成分とした大幅に 希釈したものを使用します。上記は国内外で広く言われている事のご紹介であり、薬事法上の病例の効能を断定するものではありません。

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